連載記事紹介日野原先生の生きかた上手

日野原重明先生

「生きかた上手」は、2000年春にスタートして以来、『ハルメク』の中で、もっとも長く続いてきた人気連載です。

105歳まで現役医師として活躍された日野原重明先生。ハルメクでは、日野原先生が日々感じていらっしゃること、ご家族の話、長寿の秘訣、日野原先生から読者のみなさんに向けた、よりよく人生を生きていくためのアドバイスを毎月取材してきました。

いつも夢を持ち続け、私たちにまっすぐ語りかけてくれた先生のやさしいことばは、多くの方々に勇気を与えています。

  • 2017年9月号

    よど号とアポロと「目からうろこ」
    7月18日に逝去された日野原重明先生。ご存命中にお話を伺ってまとめた最終回の「生きかた上手」になります。人生のターニングポイントについて話されています。巻頭の追悼特集とあわせてご覧ください。

  • 2017年8月号

    人生の舵取りとリーダーシップ
    聖路加国際病院の院長、理事長を長くご経験された日野原先生は「リーダー」というものに独自の考え方を持っておられます。リーダーシップをもつことは、自分自身の生きかたにも関わることだとおっしゃいます。

 

ハルメク9月号

読者16万人!シニア女性誌・部数No.1※日本雑誌協会調べ
(2017年1月~2017年3月)

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